見えないリスクに、現場で向き合う。
従業員に寄り添う健康管理の進め方

2026.11.04(水) 11:00〜12:30 【無料】ライブ配信開催

2026.11.05(木)・ 11.11(水) 各日11:00〜12:30 【無料】アーカイブ配信開催

About Seminar

単なる「施策導入」から、現場で実際に「機能する」健康管理へ

健康促進アプリや1on1、相談窓口の導入など、従業員の健康管理に積極的に取り組む企業が増えています。

一方で、全国に複数の工場や営業拠点を持つ中大規模企業では、「導入したものの現場で利用が定着せず『形だけ』になっている」「拠点ごとの対応にばらつきがあり全社統一の仕組みが作れない」「産業医・保健師との連携はあるが休職・復職対応まで手が回らない」といった現場の実行・定着に関する課題が浮き彫りになっています。

多くの施策を取り揃えていても、現場の行動に定着し、不調の早期発見や重症化予防につながらなければ意味がありません。

本ウェビナーでは、健康経営・労務支援の専門領域を持つ4社(KAKEAI・FiNC Technologies・Smart相談室・DMM.com)が集結。

⚫︎ 【気づく】 上司の感覚に頼らず、1on1で部下の不調サインを逃さない仕組み(KAKEAI)
⚫︎ 【動く】 ゲーミフィケーションで無関心層を巻き込み、自発的な行動を生む設計(FiNC Technologies)
⚫︎ 【相談する】 評価への影響を気にせず、深刻化前の「モヤモヤ」を拾う相談窓口(Smart相談室)
⚫︎ 【守る】 費用・現場負担ゼロで二次健診対象者の重症化を防ぐ制度活用(DMM.com)

という、「リスク把握 → 行動促進 → 相談・寄り添い → 重症化予防」の4つのプロセスを一気通貫で解説します。

現場の負担を増やさずに全社一律で機能する健康管理の全体設計をイメージできる90分です。

Companies

登壇企業

※登壇順

Who is it for?

こんな方におすすめ

⚫︎ 1on1・アプリ・相談窓口を導入したものの、現場で定着せず「形だけ」になっている
⚫︎ 工場や営業所など拠点ごとの対応にばらつきがあり、全社一律の運用ができていない
⚫︎ 産業医・保健師との連携はあるが、個別対応まで手が回らず現場の推進力が不足している
⚫︎ 健診でリスクが出ている従業員がいるが、再受診や重症化予防のフォローができていない

Points

このセミナーから学べること

⚫︎ 「施策導入止まり」から脱却する、現場巻き込みの全体設計
⚫︎ 上司の感覚・スキルに頼らない「1on1」の仕組み化
⚫︎ 無関心層を自発的に動かす「行動促進」のモチベーション設計
⚫︎ 深刻化前のSOSを捉える「相談窓口」の早期介入フロー
⚫︎ 費用・現場負担ゼロで実施する「重症化予防・二次健診」対策
⚫︎ 拠点ごとの対応ムラをなくす「全社統一」の運用ルール

Summary

セミナー概要

日時

2026年11月04日(水) 11:00~12:30 ライブ配信
2026年11月05日(木)・11日(水) 各日 11:00~12:30 アーカイブ配信

申し込み期限

2026年11月11日(水)10時

参加費

無料

定員

150名(先着)

お問い合わせ

合同会社DMM.com ヘルスケア本部 二次健診事業部 営業・マーケティング部

Email :nijikenshin-mktg@dmm.com

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